見当識障害

介護 母の介護

高齢者が転倒しちゃうと・・・

93歳の母親が室内で転倒。骨折してないと判断したのはいいが翌日から打撲による痛みで起き上がれないことで次々と不調連鎖。常に介護が必要になると介護保険料のオーバーが発生するから、寝たきりにさせず座位を保つ時間を長くするなどして少しずつ体調を戻して行く。スパルタ式介護と言われても仕方がない。 介護とお金はリンクしていて厳しい現実問題である

介護

バラを喜んだ母。お誕生日

母は、体調の波があって、傾眠がひどくなったり、えらく真ともじゃない?とヘルパーさんと顔を見合わせる痛快コメントを発することもあります。 見当識障害が酷い時は、「トイレ」を連発して動き回ることが多い。ナ ...

介護 日記

今日は絶好調 認知症の謎

「今日のお母さんは絶好調!」 と、夕方のヘルパーさんからお褒めの言葉をいただいた。 今朝から母はしゃべるしゃべる。 とにかく明るい声で絶え間なく喋っていた。 ヘルパーさんに起こしてもらって、洗面・ダイ ...

母の介護

居場所や人がわかない「見当識障害」の対処方法

最近の認知症の母のこと。 日常生活において自分が今いるところや人のことがわからなくなった場合、家族はどう対応したらいいでしょうか? 見当識障害が最近多くなってきているので、まとめながら考えてみました。 ...

© 2022 Resilience 〜潜在能力を活かすマネジメント